ダーツ

「小熊式」DVD

ダーツの投げ方と上達、練習法「小熊式」を実践し、実際に上達した方の感想

実際に、私のダーツ練習法を実践した方の感想をお聞き下さい。

今すぐダーツがうまくなりたい!
この映像のように、今すぐダーツを上達させたい方はこちら。

ダーツの投げ方には「コツ」があります。

せっかくダーツをやるなら
ブルやトリプルに気持ちよく入れて、トーナメントに勝ちたいですよね?

しかし、殆どの方はなかなかダーツが上達せず、悩んでいます。
突然ですが、あなたはこんな悩みはないですか?

  • 毎日練習しているのに、全然狙った所に入らず、上達しない
  • キャッチで(まぐれで)トリプルにたまに入る
  • CフライトやBフライトを行ったり来たりしていて、Aに届かない
  • 三本のダーツがまとまらず、いつもバラバラ
  • 上級者やプロのアドバイスを受けたけど、余計に入らなくなった
  • プロの投げ方を真似してみたけど、余計に入らなくなった
  • DVDを見たり雑誌や本で勉強して練習したけど、何も変わらなかった
  • 未だにフォームを色々変えたりして、投げ方などがわからなくなっている

一つでもあてはまれば、間違ったダーツの投げ方をしているか
間違った練習をしているか、間違ったことを教えられている
可能性が
非常に高いといえます。

数え切れない方を、ダーツ上達に導いてきました

はじめまして、申し遅れました。

元プロダーツプレイヤーの「小熊恒久」と申します。

気がつけば、私がダーツに関わってから40年以上が経過しました
現役引退の現在は、初心者から上級者まで
数え切れない方のダーツ指導をして参りました。

以下は私が主催するダーツ教室で、生徒さんが一人一人
問題点を見つけ、気付き、改善したことをメモしていたものです。

ダーツ教室の結果1 ダーツ教室の結果2 ダーツ教室の結果3

ダーツは正しい投げ方を身に付ければ、必ず、短期間に上達します。

私がこのホームページを開設したのは

ダーツ上達に遠回りしているひとがあまりにも多いから

そして、私の上達法、練習法を実践して
最短距離であなたにAフライトになって頂くためです。

「そんな簡単に言うけど・・」

ご安心下さい、実は

Aフライト程度ならさほど難しいことをしなくても
短期間でなれます。

「練習しているのに上達しない」ということは
投げ方や練習法が間違っている可能性が、非常に高いのです。

特別な技術やセンスは必要ありません。

私の上達法を実践して頂ければ
半年〜一年もあればAフライト程度なら届いてしまいます。

もちろん、そう言い切れるのは理由があります。

私はこれまで、40年以上の経験と試行錯誤の末に得られた。
ダーツ上達のコツを、様々なダーツプレイヤーに伝授してきました。

実際、私の上達法を伝授した人の殆どが
短期間で上達し、今も順調に上達し続けています。

こんな練習や投げ方では、上達しないのも当たり前

最近は、インターネットの普及やダーツ人口の増加で
ダーツに関する様々な情報を、手軽に知ることができるようになりました
私がダーツを始めた40年前は、考えられない世界です。

しかし、弊害として

ちょっと上手くなった程度で、間違った教え方をしてしまう人や
情報がありすぎて、迷ってしまい、余計にダーツが上達しない人が増えているのも
残念ながら、事実なのです。

私は40年の間

間違った投げ方を教えられて
かえってダーツ上達に遠回りして
苦しめられている人を、いやという程見て来ました

ここでは、よく言われているダーツの投げ方や上達法、練習法が
実は間違っているということを、あなたに知ってもらうためのページです。

このページに書いてある、間違った投げ方を止めるだけで
急に勝手に上達してしまう人もいます。

間違った投げ方、練習法をやめて、ダーツを上達させましょう!

ダーツ初心者の方は要注意!
ブルに入れる練習、シングルに入れる練習などを一生懸命続けている

ダーツを始めたばかりの初心者の方や、CやBフライトの方
三本のダーツがまとまらない方は、結論から言いますと
これは非常に遠回りな練習法です。

自分のフォームが確立していない状態で入れようとしても
狙って入るわけがありません。

それよりも、自分に本当に合った投げ方を身に付ける
フォーム固めの練習のほうが先です。

フォームが固まってくると
自然に狙った所にダーツが飛んで行くようになります。

入れる練習ではなく、結果的に入るような
フォーム固めの練習をすることが重要です。

練習の時にも、本番や対戦を想定し、点数をしっかり意識している

一見、大事な勝負や本番を想定しての練習なので有効に見えますが
これも、フォームが確立し、安定したAフライト以上の人の練習法です

それ以外の方は、かえって遠回りです。

まだフォームが確立していないので、どうしても点数を意識してしまい
狙いすぎて、力みの原因や、最も大事なフォーム固めに意識が行かなくなり
せっかくの練習の時間を無駄な時間で浪費してしまいます。

フォーム固めの練習のほうが絶対的に、先です。

上級者やトッププレイヤーの投げ方を真似して練習している

人はそれぞれ体格が違います。当然、上級者とあなたでは体格が違います
上級者の投げ方が、あなたの体格に合っているとは限りません。

トッププレイヤーの投げ方をそのまま真似をして
自分に合っていない無理な投げ方で
上達を妨げられている人を嫌と言うほど見てきました。

真似をする練習法が有効なのは、まだダーツが届かない・刺さらない段階の人です。

他人の真似ではなく
本当にあなたの体格にあったフォームを見つけることが重要です。

スタンスで立つとき、重心はつま先にかけるのが正しい

確かにつま先のほうがスタンスは安定はします。

ところが、一見不安定に見えるかかと重心には実は大きなメリットがあります
かかとに重心を移動することにより手・腕・肩・腰・足が
ダーツボードに向かって、垂直、一直線になるのです。

実はつま先重心では、ダーツボードに真っ直ぐに立っているように意識しても
実は斜めになっていることが多いです。

かかと重心にした途端、左右のブレがなくなり、入るようになる人もいます
本当に自分に合った重心を探す必要があるのです。

力んではいけないので、楽に投げられるように
リラックスして力を抜いて投げている

確かに力むと狙い通りに入りません
しかし、ただ単に力を抜けば良いというわけではありません。

意識的に力を抜いてしまうと、すっぽ抜けたりして
余計ダーツが安定して飛ばなくなります。

自分に本当に合ったフォームであれば自然に投げられ、力が入りません
結果的に力が入らないように、自分のフォームを見つけることが重要です。

ダーツには正しいリリースポイントがあり、それを意識して投げている

「このタイミングでダーツを離すんだよ!」
「この位置でリリースするとよく飛ぶから」
「ほら!今持ちすぎたから下に行っちゃったでしょ」
「もっと気持ち手前でリリースしないと!」
といった会話を聞いたことはないでしょうか?

結論を言いますと、正しいリリースポイントは人によって違います
人それぞれ身長も腕の長さも力も速度も、リズムも人によって違うので当然です。

また、リリースの瞬間は、本当に一瞬のことなので
意識してリリースポイントをコントロールすることは、人間では限りなく不可能に近いです。

そのため、リリースポイントを意識するとかえって不安定になり、入らなくなります。

しかし人それぞれの「ズバリ正しいリリースポイント」は存在します
それは他人から教えられるのではなく、自分で見つける練習をするのです。

テイクバックは、ダーツの飛びがよくなるので十分引くようにしたほうがいい

確かに十分引いた投げ方の方が飛びが良くなります。しかし
十分引く距離が多くなればなるほど、それほどズレの幅が大きくなります。

殆どテイクバックしないトッププレイヤーもいます。

少し引いたほうが距離が短い分、ズレの幅が小さくて済みます
つまり、十分引かなくてはいけないというわけではないのです。

個々に腕の長さも違うので、テイクバックにも人それぞれのスタイルがあります
自分にあったテイクバックを見つける練習が重要です。

ダーツ上級者のアドバイスはかえって上達しないことも!

多くの上級者やトッププレイヤーは、人に教えるとき
自分が入っているので、それが正しい投げ方だと勘違いをして
体型も力も何もかも違うあなたに、その投げ方をそのまま教えてしまうのです。

また、かっこいいところを見せたいという気持ちから
ちょっと入るようになっただけの
「教えたがり」「教え魔」がとても多いのも現状です。

また、一般的に市販されている教則DVDや雑誌などの殆どの内容は

「私の投げ方はこうです」
だけで終わってしまって結局何の参考にもならないものや

「私の投げ方はこうです、だからこう投げた方がいい」
「自分の投げ方が絶対正しい」として解説してしまっているものが殆どです。

「私はこう投げて入っている、だからあなたもこう投げれば入るようになる」
という教え方が間違っている、ということがおわかり頂けたでしょうか。

私はこれまでダーツ指導をしてきて、間違った指導法の影響で
かえって上達に苦しめられている人を、本当にイヤというほど見てきました。

ある有名な、世界チャンピオンでさえ
間違ったアドバイスをしていた時には
さすがにショックでした。

もちろん、あなたの上達を願って教えてくれているので
それを受け入れないこと、否定することは非常に辛いことです、しかし

世界チャンピオンのアドバイスが参考にならないどころか
逆に上達の妨げになっている可能性があるのが現状です。

しかし、ご安心下さい。

あなたを散々迷わせてきた、様々な情報や悩みは
次に紹介する、私の上達法、練習法を実践すれば
みるみる上達してAフライト程度なら、なれます。

「どんな投げ方でもいい」これがダーツの正しい投げ方です

あなたは世界の様々な個性的なダーツプレイヤーの
スローを見たことがありますか?

上半身がフラフラで不安定だったり、おかしなグリップで投げていたりしても
しっかり狙った所に入れているプレイヤーは大勢います。

結局のところ・・

入ってしまえば、どんな変な投げ方でもいいのです。
実はどんな投げ方をしても、膨大な練習時間さえ確保できれば
一定のレベルまでは到達できます。

これは、多くの個性的なダーツプレイヤーが証明してくれています
あなたの周りにも

「変なフォームだけど、何でそんなに入るんだろう・・・」
「絶対自分の方がフォームキレイなはずなのに・・」

あなたの周りにもそんな人、いませんか?

フィギアスケートのように、格好悪い滑り方(フォーム)であると
減点になる、というルールなどもありません。

「フォームや投げ方に正解がない」
これが他のスポーツとダーツの大きな違いです。

だからこそ、あれこれ迷って遠回りをしてしまうのです
当然です。正解がないのですから。

「じゃあダーツ上達には、結局何をやればいいんですか」

「じゃあダーツ上達には、結局何をやればいいんですか」

これまでは間違ったダーツの投げ方や練習法をお伝えしました
では実際に何をやったらいいのでしょうか?
どんな投げ方が正しいのでしょうか?

その質問に答える前に、逆にあなたに質問をします。

「あなたは一日にどれだけの時間をダーツにかけられますか?」

それによって、私がアドバイスできることは変わってきます。

あなたがダーツにかけられる時間は限られているはずです。
当然、楽しむダーツ、練習のダーツも含まれます。

もしあなたが、一日中、毎日、自由にダーツが投げられる方であれば
今の投げ方をひたすら続けて頂いても結構です。
非常に遠回りであっても、膨大な練習量さえ確保できれば
どんな投げ方でも、ある程度のレベルまでは到達できます。

しかし、ダーツの練習にかけられる時間が限られている方は
極力少ない時間で、早く上達する練習法を実践する必要があります。

では、一体何をすればいいのでしょうか?
あなたが遠回りをせず、ダーツ上達の最短距離を一直線に進むために
あなたがしていただくことは、これです。

全員に共通する「ある基本形」を身に付ける
「自分に本当にあったフォーム」を見つける

たったこれだけです。たったこれだけでいいのです。

「自分のフォームを見つける」これがないと、どんな練習もムダ

自分の理想の投げ方やフォームは、他人ではなく、自分の中にあります
その「自分だけの答え」を見つけるにはあるコツがあります。

この「あるコツ」は私が40年の経験で
導き出した方法です。絶対の自信を持っています。

答えを見つけた瞬間は何とも言えない衝撃が走ります。
「これだ!」という感覚に何度も襲われるでしょう。

自分の理想のフォームでない投げ方で上達するには
無理や違和感がかかりますから、相当な練習時間が必要で、非常に遠回りです。

「ダーツを入れる練習」をやみくもにやるのではなく
まずは先に「自分のフォーム見つける練習」で
「結果的」に入るようになる方が早いのです。

自分の理想の投げ方を発見して、そこで初めて
狙った所に自然にダーツが飛んで行くようになるのです。

しかし「自分のフォームの見つけ方」に本格的に言及している
上級者、DVDや書籍などの教則商品は、残念ながら皆無に等しいです。

殆どの人は
本当に自分に合った投げ方やフォームを見つけられずに
ただやみくもに、入れる練習ばかりに時間を無駄に浪費しているか
他人の真似やアドバイスでかえって無理な投げ方をしているか
何となく感覚だけで試行錯誤と練習を繰りかえし、遠回りしている人が殆どなのです。

あなたに合った投げ方を見つけられずに、誰かの真似だけをしていては
なかなかC〜Bフライトから抜け出せませんし
遠回りになり、上達までに時間がかかります。

「フォーム?自分なりに固まってきているけど」

ではあなたは現在Aフライトでしょうか?
三本、毎回同じところに入るでしょうか?安定してまとまるでしょうか?
そうでないなら、あなたに本当に合ったフォームが
まだ見つけられていない可能性があります。

こんなダーツの上達法では、上達しない!

先ほども申し上げましたが
今までのダーツの本、雑誌、DVD、テレビ映像、上級者のアドバイスの内容は
こんな感じではなかったでしょうか?

『私はこの投げ方です』
自分の投げ方を紹介するだけで終わってしまい、何の参考にもならない・・・

『私はこの投げ方で上達した、だからこう投げた方が良い』
自分と体格が違うのに、自分のスタイルを押し付けてしまっていている・・・

『体は動かさずに、グリップはしっかり、ターゲットを見て投げましょう』
当たり前の一般論しか教えてくれない、そんなことわかっている・・・

そんな情報にあなたもウンザリしているのではないでしょうか?
DVDなどは収録時間も、たったの1時間程度で終わっているものが殆どです。
上達に関係ないプライベートのトークや単なるスロー動画の垂れ流しで
残りの時間を埋めているような、ひどい内容のものもあります。

このような内容で、果たして自分の理想の投げ方やフォームが発見でき
上達することができるのでしょうか

ダーツの投げ方には「大原則」があります

そして、自分に合ったフォームは人それぞれですが
ダーツ上達の近道には

ある理想の形である大原則があります
私が40年の経験で導き出したものです
これはどんな体格にも当てはまることです。

この大原則から外れてしまうと
上達のスピードは一気に遅くなってしまいます。

逆に、大原則を身に付ければ
今までの伸び悩みや練習がウソのように
一気に上達スピードが加速します

この大原則は、あなたに合っている投げ方を見つける前の
基本中の基本になります。

しかし、非常に残念なことに・・

大原則ができていないか、間違っているまま練習をしている人が殆どなのが現状です。

私のダーツ上達法のノウハウを全てDVDに注ぎ込みました

私は今までの40年間のダーツ経験で培ってきた上達のコツを全て
包み隠さず、何から何まで全て、今回のDVD4枚に注ぎ込みました。

気が付いたら、総収録時間が9時間以上にも膨れ上がってしまいました。

「あの・・10時間の内容を全てやるんですか・・」

違います。ダーツは人それぞれ悩みの箇所などが違います
実は10時間の中であなたのヒントになる部分は、ごく一部なはずです。

しかし、この「ごく一部」のちょっとした気付きが
突然上達させてしまう「起爆剤」になることが非常に多いのです。

私はなるべく多くの方にこの「起爆剤」を提供したく
とにかく時間の許す限り、内容を盛り込んだ結果、10時間になったのです。

実は、まだまだ話せていない内容が多くあり
その内容を特典として小冊子に補足でまとめました。

しかし、正直私が感じたことは「たったの10時間なのか」ということです。
ダーツはシンプルなゲームですが、非常に奥の深いゲームです。
そのダーツの上達法を全て解説し尽くしたら、それだけの時間になっても当然です。

逆に

1時間程度で終わってしまうダーツの教則DVDというものが
私には到底信じられません。

当然、DVD4枚全てがダーツ上達に関する解説になっています。
ダーツ上達に関係ないトークや、ひたすらスロー動画の垂れ流しもありません。

ゲームの基本的なルール解説もありません。
本やネットでいくらでも情報は得られますので、自分で調べて下さい。

アレンジ(ゼロワンゲームで上手く上がるための狙い方)の内容もありません。

しっかり狙うことができるまでは、アレンジなど知っていても
あまり役に立たないからです

また、アレンジの情報はネットや本でいくらでも入手できます。

ダーツを真剣に上達させたい方は、今すぐこちらのDVDを確認してください。

「小熊式」ダーツ上達DVDの紹介
私が開発した、ダーツ上達のためのDVDです。

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